京都の注文住宅|断熱等級7・エアコン1台で365日快適な家|岸田工務店
京都注文住宅 岸田工務店の施工事例
京都の注文住宅・工務店をお探しの方へ
京都で建てた注文住宅・新築一戸建ての
施工事例をご紹介します。
フレンチ・プロヴァンス・
和モダンなど、
ご家族の理想に合わせて
形にした住まいをご覧ください。
京都で注文住宅をご検討中の方へ
実際に建築されたお客様の間取り・価格
住宅性能もご覧いただけます。
京都で注文住宅をご検討の方へ
あなたの理想の住まいを
世界でひとつだけのプランとしてご提案します。
2026年度 │ 限定3棟
京都の夏と冬を
ルームエアコン1台で
年中快適に暮らす
このたび、断熱等級7の住まいを
モニターハウスとして限定募集いたします。

岸田工務店は高性能な京都注文住宅を
手がける工務店です。
断熱等級7モニターハウス募集
モニター特典について
ご協力いただいた方へ、感謝の気持ちを込めて
最大
150
万円分の特典
詳しい内容はお気軽にお問い合わせください。


高気密・高断熱な住まいを、
より多くの方に体感していただきたい。
私たちの想いにご共感いただける方の
ご応募をお待ちしております。
京都のデザイン注文住宅ラインナップ
岸田工務店では、性能だけでなくデザインにもこだわった注文住宅をご提案しています。
フレンチハウス、サーファーズハウス、和モダンなど、
お客様のライフスタイルに合わせた住まいをご用意しています。
シンプルモダン
コートハウス
和モダン
キューブハウス
和風の家
ヨーロピアンハウス
フレンチハウス
素材そのものの風合いや
温もり、美しさを追求する
デザイン。直接的で斬新な
デザインのインテリアに
よるスタイリッシュな家。
真っ白な外壁にオレンジの
屋根、木の温もりを
感じられるナチュラルで
心地良い可愛らしい
アイテムで彩る、
自分スタイルのお家。
ナチュラルモダン
外の空間から完全に
遮蔽され、プライベートな
空間でありながら、半ば
戸外空間でもあり、採光や
通風を確保することが
出来る中庭のある家。
モダンスタイルに自然な
素材を組み合わせた
スタイル。心に懐かしさ
という寛ぎを感じさせて
くれる。ここでずっと
暮らしたくなるそんな家。
畳、縁側、土間といった
伝統的な和の要素を
現代的なデザインの
和モダンスタイルの家。
サーファーズハウス
居心地がよく、自然と仲間が集まる住ま い、海を感じるインテリア。
そんな住宅。
プロヴァンスハウス
洗練されたシンプルで
飽きのこない究極の美しさを
演出したデザイン。素材の
表情や落ち着いた色合いの
中の仕上げにこだわった
住まい。
茶色やオレンジ色を
はじめとした暖色系の瓦、
風合いが感じられる壁、
そして木製ドア。
素朴で暖かみのある
テイストが特徴的な
南欧風の家。
リゾートモダン
日本の伝統的な「和」の
デザインや要素を
取り入れた味わい深い
形の住まい。
高級感溢れる
リゾートホテルのような
モダンデザイン住宅。
特別な空間で非日常な
時間の流れを楽しむ暮らし。
3階建て
クラシカルで洗練された
美しさと重厚感を持つ
新しいヨーロッパ
テイストの住まい。
遊び心を加えた空間に、
選び抜かれた上質な素材。
縦へと広がりを伸ばした
3F HOUSE。
敷地の広さを最大限に
活かし、創空間を叶える
デザイン住宅。
365日快適に
暮らせる
高性能住宅
京都でエアコン1台で

断熱等級7(UA値0.26)・耐震等級3を標準とし、
全棟で気密測定を実施しています。
C値0.2前後の高気密高断熱住宅により、
蒸し暑い京都の夏も、底冷えする京都の冬も、
エアコン1台で365日快適に暮らせる
注文住宅をご提案します。
快適な暮らしを支える、
確かな性能




断熱等級7
外気の影響を受けにくく、
一年中快適な室温を保ちます。
耐震等級3
地震に強い構造で、
ご家族の安心を守ります。
高気密性
隙間の少ない施工で、
快適性と省エネを両立します。
エアコン1台で快適空間
少ないエネルギーで快適に
暮らせる省エネ住宅です。
全棟で気密測定を実施し、
確かな性能を数値で確認しています。
見えない部分だからこそ、
第三者機関による測定で品質を保証します。

岸田工務店の家づくり



土地探し・資金計画
ご予算やエリアのご希望に合わせて、
土地探しや資金計画をサポート。
無理のない家づくりを
一緒に考えます。
設計・デザイン
ご家族の暮らし方や理想を丁寧に
ヒアリング。
自由設計で世界にひとつだけの
注文住宅をカタチにします。
施工・品質管理
元大工の弊社代表が自ら現場に足を運び、
細かな納まりや見えない部分まで
厳しく管理。三世代住み継げる
家づくりを行っています。
アフターサポート
定期点検やご相談など末永くサポート。
お引き渡し後が本当のお付き合いだと
考えます。


































